LINEモバイル端末保証、持込端末保証は後から追加できますか?

・端末保証、持込端末保証はLINEモバイル通信サービス(SIMカード)申し込み時のみ加入できます。
・すでにLINEモバイルを利用中の方が、後から追加などはできません。

  端末保証 持込端末保証
申し込み 端末購入と同時のみ 通信サービス契約と同時のみ
月額利用料 450円 500円
端末交換・修理代金 1回目5,000円
2回目8,000円
1回目4,000円
2回目8,000円
保証期間 3年間 自然故障の場合:メーカー発売日から3年間
落下・水濡れ等の場合:当オプションを解約するまで
利用回数 年2回まで 年2回まで
補償範囲 故障、水濡れ、破損 故障、水濡れ、破損
保証上限額 なし 50,000円
貸出端末 なし あり(希望者のみ)
交換端末 ・原則、同一機種・同一カラーの端末
・新品もしくはリフレッシュ端末
・在庫不足や生産終了などの理由により別の端末となる場合あり
・故障端末と同一OSの端末
・新品もしくはリフレッシュ端末
・LINEモバイルが保有する交換端末の中から送付
・交換端末が利用中の端末と同一の端末とは限らない
・端末の指定はできない

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LINEモバイル端末保証オプションとは

端末保証オプションは、故障、破損、落下、水濡れ、水没などの万が一のトラブルに備えたオプションです。月額500円以下の最低限の負担で、端末交換または修理をすることができます。

LINEモバイルでSIMカードと一緒に購入した端末は「端末保証(月額利用料450円)」に加入します。自分で用意した端末は「持込端末保証(月額利用料500円)」に加入します。

LINEモバイルで購入した端末が対象の「端末保証(月額利用料450円)」とは

LINEモバイル端末保証
月額利用料 450円
端末交換・修理代金 1回目5,000円
2回目8,000円
保証期間 3年間
利用回数 年2回まで
補償範囲 故障、水濡れ、破損
保証上限額 なし
貸出端末 なし(18:00までの受付で交換端末が当日発送)
交換端末 ・原則、同一機種・同一カラーの端末
・新品もしくはリフレッシュ端末
・在庫不足や生産終了などの理由により別の端末となる場合あり

「端末保証(月額利用料450円)」に加入している端末が故障した場合の流れ・注意点

故障、水濡れ、破損などが発生した場合、「LINEモバイル 端末保証受付センター(0120-866-919)」まで電話します。すぐに交換端末を送ってくれます。

新しい交換端末を当日中に発送してくれる

18時までに受付が完了できれば、故障端末との交換端末を当日中に発送してもらえます。最短で翌日に到着します。

【ヤマト運輸のお届け日数】
・北海道:約2日〜4日でお届け
・青森・秋田:約2日〜3日でお届け
・岩手・宮城・山形・福島:約1日半〜2日でお届け
・関東・中部・近畿・四国・中国・福岡:約1日〜2日でお届け
・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎:約1日半〜4日でお届け
・沖縄・離島:約3日〜1週間でお届け

交換端末は原則として同一機種・同一カラーの端末になる

端末保証で、故障した端末と交換してくれる交換端末は、原則として、LINEモバイルで購入し、故障した端末と同一機種および同一カラーとなっています。

ただし、在庫不足等の理由により、同一機種および同一カラーの端末を確保するのが困難な場合は、LINEモバイルが指定する機種またはカラーの端末との交換になります。端末の指定はできません。LINEモバイルで販売が終了している端末は在庫不足の可能性も覚悟しなければなりません。

交換端末が新品かリフレッシュ品かは選べない

交換端末には、新品とリフレッシュ品があります。リフレッシュ品は、回収した端末に故障修理、外側カバーの交換、品質の確認を行った上で、新品同様の状態に初期化した端末のことを言います。簡単に言えば、中身(基盤)は中古で、外身は新品です。

中身(基盤)が中古なので何となく嫌だと思う方もいるかもしれませんが、新品またはリフレッシュ品のいずれを提供するかはLINEモバイルが任意で選択しまので、どちらか指定はできません。ご注意ください。

NTTドコモの「ケータイ補償サービス」や、auの「故障紛失サポート(旧:安心ケータイサポートプラス)」などでも、リフレッシュ品は使用されています。品質に心配はありません。

端末交換する際に必要な費用がある

毎月支払う月額利用料450円とは別に、故障した端末を交換する際には、端末交換代金を支払う必要があります。

端末交換代金は、1回目が5,000円、2回目が8,000円となっています。年2回が上限なので3回目はありません。翌年になるとリセットされて、また1回目からはじまります。

床に落として液晶にヒビが入ってしまった場合や、トイレに落として水没させてしまった場合、故障の程度にかかわらず、定額の端末交換代金を支払います。

故障端末はLINEモバイルへ送付しないと違約金が発生する

LINEモバイルで購入し、故障した端末は、交換端末と一緒に届く返送キットを使用して、LINEモバイルへ送付します。

故障端末を交換端末受取日より14日以内に送付しなかった場合、違約金として40,000円が請求されます。

スマートフォンなどの端末が故障した時は慌ててしまうものです。交換端末が届いたことに安心して、送付を忘れないようにしてください。

保証対象期間は3年で自動的に解約

保証対象期間は、LINEモバイル契約成立日から、契約成立日を含む月の3年後の同月末日までとなります。保証対象期間後は、自動的に終了し、解約となります。

3年が経過して保証対象期間が終了する前に、端末保証が不要となった場合は、マイページよりいつでも解約できます。解約日にかかわらず解約月の月末までの料金がかかります。解約後の再契約はできません。
LINEモバイル端末保証、持込端末保証は解約できますか?

「端末保証(月額利用料450円)」の申し込みができるのは契約時のみ

LINEモバイルで購入した端末が加入できる端末保証(月額450円)は、契約時のみに申し込みできるオプションです。既にLINEモバイルを利用中の場合、端末保証にはご加入できません。

LINEモバイルの申し込み時に、”申し込み内容選択”の「端末+SIMカード」にチェックを入れ、かつ、”オプション選択”の「端末保証(月額450円)」にチェックを入れた方だけが加入できます。

端末保証(月額450円)に加入できる唯一のチャンスは上記の申し込み時のみです。契約後に加入することはできません。申し込み時は間違いのないようにしましょう。
LINEモバイルの申し込みが一番お得になるタイミングは何日ですか?

端末保証の保証開始日は契約成立日から

端末保証(月額450円)の補償は契約成立日から始まります。

したがって、LINEモバイルで購入したスマートフォンが、もし届いてすぐに壊れてしまっても、保証を受けることができます。新しいスマートフォンと交換してくれます。
端末保証(LINEモバイルで購入した端末)の保証開始日と支払い開始日はいつから?

「1.本人確認書類」、「2.クレジットカードLINE PayLINE Payカード支払方法デビットカードは使用できません。)」、「3.メールアドレス(他社からMNP転入する方はキャリアメールを使用しないでください。)」、「4.MNP予約番号(他社からMNP転入する方のみ。有効期限が10日以上残っている必要があります。)」を準備して、LINEモバイルWebサイトから申し込みします。ノジマやビックカメラなど一部家電量販店の店舗でも申し込みできます。

申し込みプランによって、使い放題になるカウントフリー対象サービスの範囲が異なります。テザリングでの使用もカウントフリーの対象になります。

LINEモバイルの申し込み後、審査が通った場合、「契約成立のお知らせ」というメールが届きます。このメールが届いた後は申し込みのキャンセルが一切不可となります。キャンセルした場合は解約扱いとなり、初期費用が返金されません。

LINEモバイル配送センター(東京都渋谷区)から商品(SIMカードのみまたは、SIMカードと端末)が発送されます。MNP転入しない方は、商品が発送された翌々日が利用開始日となります。
LINEモバイルの利用開始日とはいつですか?(MNP・新規番号で申し込みした場合別)

商品を受け取ります。この日がMNP転入しない方の開通日となります。
LINEモバイルの開通日(開通完了日)とはいつになりますか?

以下はLINEモバイルSIMカードのみを申し込みした時の日程です。申し込み翌日に商品を受け取りました。
7月30日(日) 10時35分:申込完了メール受信
7月30日(日) 13時20分:契約成立メール受信(審査完了)
7月30日(日) 18時25分:商品発送メール受信
7月31日(月) 19時50分:SIMカード到着
LINEモバイル申し込みから届くまでの日数はどれくらい?スケジュール教えます!

MNP転入する方は、マイページの「MNP開通申し込み」ボタンもしくは、MNP開通受付窓口に電話をして、開通手続きをします。どちらも実施されなかった場合は、商品到着の翌々日の夕方以降に自動的に開通されます。開通した日がMNP転入する方の開通日となり、翌日がMNP転入した方の利用開始日となります。
LINEモバイル開通手続きの流れ!開通時間は何分位かかりますか?

LINEモバイルでは、利用開始日から末日まで、月額基本利用料は最大31日間無料で利用できます。
月間データ通信量は開通日に全部もらえるので、コミュニケーションフリープランとMUSIC+プランを申し込みする方は、月間データ通信量が一番大きい10GBで申し込みすることをおすすめします。
LINEモバイルは初月無料(例外あり)!10GBからプラン変更はいつできますか?

月間データ通信量10GBで申し込みした方は、月末最終日までに希望の月間データ通信量にプラン変更手続きしてください。プラン変更手数料は無料です。初月無料の期間が終了し、通常の月額基本利用料が発生する翌月1日から、変更後のプランが適用されます。使い切れなかった月間データ通信量はデータプレゼント翌月へ繰り越しができます。データプレゼントを送るには利用者連携する必要があります。

端末にSIMカードを挿れて、APN設定を実施します。(SIMカード+端末セットはAPN設定が完了した状態で届きます。)
LINEモバイルのAPN設定(Android)
LINEモバイルのAPN設定(iPhone/iOS)

自分で用意した端末が対象の「持込端末保証(月額利用料500円)」とは

LINEモバイル持込端末保証
月額利用料 500円
端末交換・修理代金 1回目4,000円
2回目8,000円
保証期間 自然故障の場合:メーカー発売日から3年間
落下・水濡れ等の場合:当オプションを解約するまで
利用回数 年2回まで
補償範囲 故障、水濡れ、破損
保証上限額 50,000円
貸出端末 あり(希望者のみ)
交換端末 ・故障端末と同一OSの端末
・新品もしくはリフレッシュ端末
・LINEモバイルが保有する交換端末の中から送付
・交換端末が利用中の端末と同一の端末とは限らない
・端末の指定はできない

「持込端末保証(月額利用料500円)」に加入している端末が故障した場合の流れ・注意点

持込端末保証では、故障した端末をLINEモバイルへ送り、診断してもらい、修理になるか交換になるかが決定します。すぐに交換端末を送ってくれる端末保証よりも時間がかかります。

IMEI登録を忘れると保証が受けられない

持込端末保証では、保証対象とする端末情報を登録する必要があります。このIMEI登録をする前に故障してしまった場合、利用料を支払っていても、保証は受けられません。ご注意ください。
LINEモバイル持込端末保証のIMEI登録とは?なぜ必要なのか?

IMEI登録できる端末の条件

すでに故障している端末はIMEI登録できません。したがって、持込端末保証に加入できません。画面割れやケース割れ、水濡れ等が無く正常に動作している端末のみIMEI登録が可能です。

また、LINEモバイルのSIMカードを挿入することにより通信・通話が可能な、日本国内で販売されたメーカーの正規品で、OSがAndroidかiOSの、技適マークがある端末のみ、1台だけが、IMEI登録が可能です。Wi-Fiモデルの端末は保証対象外となります。
LINEモバイルの持込端末保証に加入条件や必要な物はありますか?

LINEモバイルが診断して修理か交換かが決定する

持込端末保証に加入し、IMEI登録している端末が故障した場合、LINEモバイル 端末保証受付センター(0120-866-919)に電話をして、返送キットを届けてもらい、故障端末をLINEモバイルへ送ります。

LINEモバイルで故障端末の診断をし、結果次第で、修理になるか交換になるかが決定します。ただし、iOS端末は修理のみとなります。iOS端末の交換はありません。

交換端末は同一OSの新品もしくはリフレッシュ端末

診断の結果、交換となった場合、交換してくれる端末は、故障した端末と同一OSの新品もしくはリフレッシュ端末となります。LINEモバイルが保有する端末の中から送付されます。端末の指定はできません。

修理費用が5万円を超えた場合は自腹となる

診断の結果、修理となった場合、修理代金(1回目4,000円、2回目8,000円)を支払うだけで、50,000円までの修理をしてもらえます。修理費用が50,000円以上かかる場合は、修理代金(1回目4,000円、2回目8,000円)と超過分も負担することになります。
LINEモバイル持込端末保証に補償上限はありますか?補償はいくらまで?

端末保証キャンセル手数料が発生する場合

故障端末をLINEモバイルへ送った後、予想より修理代金が高かったなどの理由で、返送を希望する場合、キャンセル対象となり、端末保証キャンセル手数料として3,000円が請求されます。

修理中は端末の貸出しがある

持込端末保証で修理や交換の期間中、希望者は貸出端末を無償で借りられます。LINEモバイル 端末保証受付センターへ電話の際に、貸出端末を希望する旨を伝えれば、返送キットと一緒に貸出端末が届きます。ただし、他のユーザーの利用状況などにより借りられない場合もあります。
また、修理や交換の完了後に貸出端末を返却いただけない場合は違約金が発生します。

保証対象となる端末は変更できる

持込端末保証では、対象となる端末が変更できます。解約しない限り、変更後の端末で保証を続けられます。

変更方法はIMEIの登録情報を上書きするだけと、とても簡単にできます。

新しい端末の登録をした時点で、先に登録されていた端末は保証が利用できなくなります。また、新しく登録した端末の保証開始が可能になるのは登録を行った月の翌月1日からとなります。登録するタイミングによっては無保証の空白期間が発生することがありますので、ご注意ください。
LINEモバイル端末保証、持込端末保証は機種変更できますか?

落下・水濡れ故障は解約するまで保証される

持込端末保証の保証期間は、自然故障の場合と、落下・水濡れ等の場合で異なります。

自然故障の場合、LINEモバイル契約成立日の属する月の翌月1日から、保証対象とする端末のメーカー発売月の3年後の同月末日までが保証期間です。

落下・水濡れ等の場合、LINEモバイル契約成立日の属する月の翌月1日から、オプションを解約する日までが保証期間です。

持込端末保証の申し込みができるのは契約時のみ

LINEモバイルで購入していない端末でも加入できる持込端末保証(月額500円)も、前述の端末保証と同様に、契約時のみに申し込みできるオプションです。SIMカードの契約時のみ申し込むことができます。

申し込み手続きの際、”申し込み内容選択”の「SIMカードのみ」にチェックを入れ、”オプション選択”の「持込端末保証(月額500円)」に忘れずチェックを入れるようにしてください。

もし、忘れたまま手続きを進めて、SIMカードの契約が成立してしまうと、解約して、再度、申し込みをしない限り、持込端末保証(月額500円)には加入できません。1年以内の音声通話SIMの解約には解約手数料9,800円がかかります。再契約には登録手数料3,000円とSIMカード発行手数料400円がかかります。
LINEモバイル初期費用の支払い総額と請求日はいつ頃になりますか?

端末保証の保証開始日は契約成立日の翌月1日から

持込端末保証(月額500円)の補償が始まるのは、契約成立日の翌月1日からとなっています。契約成立日から補償が始まる端末保証(月額450円)と混同しないように気をつけてください。
LINEモバイル持込端末保証(自身で用意した端末)の補償開始日と支払開始日はいつから?

また、持込端末保証(月額500円)では、申し込んだ後に、必ずIMEI登録をしなければなりません。

IMEI登録をする前に故障してしまった場合、利用料を支払っていたとしても、持込端末保証オプションの保証を受けることができません。

つまり、持込端末保証(月額500円)では、「1.申込み」、「2.IMEI登録」、「3.契約成立日の翌月1日になる」の3つがそろって、やっとはじめて、万一のトラブルが合った時に保証を受けることができますので、ご注意ください。

LINEモバイル契約後も加入できる端末保証

LINEモバイルの端末保証(月額450円)、持込端末保証(月額500円)は、契約後に追加することはできません。

すでにLINEモバイルを利用中の方が、何らかの端末保証に加入したい場合は、保険会社が提供している電子機器向けの保険があります。

以下では、SBIマネープラザのモバイル保険(引受保険会社 さくら少額短期保険株式会社)の概要を紹介します。

SBIマネープラザの月額料金は700円と、LINEモバイルよりも高い料金に設定されていますが、修理代金が不要、保証期間なし、利用回数制限なし、上限が10万円までなど、LINEモバイルよりも優れている点もあります。
LINEモバイル持込端末保証とSBIモバイル保険どちらが優れている?

SBIマネープラザのモバイル保険(引受保険会社 さくら少額短期保険株式会社)

・月々の保険料は700円
・修理費用を、年間通算で10万円まで、何度でも補償
・対象機器は3台まで(主端末1台+副端末2台)
・対象機器は、無線通信が可能な機器、正常に全機能が動作する、新規取得から1年未満の機器
・修理先は、メーカー、携帯ショップ、修理専門店など自由に選べる
・補償(火災、破損・爆発、落雷含む)、自然故障、水没・水濡れ損害、メーカー修理不能、盗難が補償の対象
・修理不能な場合で同一商品や後継商品に交換された場合も補償の対象
・ただし、メーカー修理不能と盗難に関しての保険給付金は、1回に申請できる上限があり、保険金額の25%が給付の上限
・中古品は、販売店の3か月以上の保証があり、日本法人のあるメーカーのものであれば、加入可能
・SIMフリー端末は、販売店の3か月以上の保証があり、日本法人のあるメーカーのものであれば、加入可能
・契約更新(自動)は、対象端末がどんなに古くなっても何回でも可能
モバイル保険(スマホ・PCなど) | SBIマネープラザ

アップルのAppleCare+

また、iPhoneの購入日から30日以内は、AppleCare+も加入できます。
iPhoneはLINEモバイル持込端末保証とAppleCare+どちらに加入したらいい?

・AppleCare+ for iPhone SEは一括12,800円
・AppleCare+ for iPhone 8、iPhone 7、iPhone 6sは一括14,800円
・保証とサポートがiPhoneの購入日から2年間に延長されます
・画面の損傷の修理代金は3,400円
・そのほかの損傷の修理代金は11,800円
・修理は最大2回まで
AppleCare+ – iPhone – Apple(日本)

LINEモバイル端末保証オプションと他社の端末保証サービス

LINEモバイル以外にも、端末保証サービスを提供している格安SIMはあります。

LINEモバイルの契約者が、他社の格安SIMの端末保証サービスに加入できるわけではありませんが、LINEモバイル端末保証オプションのサービス内容の充実度をはかる為の目安として、他の格安SIMの端末保証サービスを紹介したいと思います。

LINEモバイル端末保証とmineo(マイネオ)端末安心保証サービス

LINEモバイルで購入した端末のみが加入できる「LINEモバイル端末保証」と、mineoで購入した端末のみが加入できる「mineo(マイネオ)端末安心保証サービス」のサービス内容を比較してみましょう。

  LINEモバイル端末保証 mineo端末安心保証サービス
月額利用料 450円 370円
端末交換代金 1回目5,000円
2回目8,000円
1回目5,000円
2回目8,000円
保証期間 契約成立日を含む月の3年後の同月末日まで 契約申し込みを承諾した日から35カ月後の末日まで
利用回数 1年に2回まで 保証期間内に2回まで
補償範囲 故障、水濡れ、破損 破損、全損、水濡れ
保証上限額 なし なし
貸出端末 なし なし
交換端末 ・原則、同一機種・同一カラーの端末
・新品もしくはリフレッシュ端末
・在庫不足や生産終了などの理由により別の端末となる場合あり
・原則的には、交換端末は故障端末と同機種・同一色の端末
・新品もしくはリファビッシュ品
・在庫不足・生産終了などの理由で別端末となる場合あり

LINEモバイル持込端末保証とmineo(マイネオ)持込み端末安心保証サービス

お手持ちの端末が加入できる「LINEモバイル持込端末保証」と「mineo(マイネオ)持込み端末安心保証サービス」のサービス内容を比較してみましょう。

  LINEモバイル持込端末保証 mineo持込み端末安心保証サービス
申し込み 通信サービス利用中なら、いつでも 通信サービス契約と同時のみ
月額利用料 500円 500円
端末交換・修理代金 1回目/年:4,000円
2回目/年:8,000円
1回目/年:5,000円(交換)、無料(修理)
2回目/年:8,000円(交換)、無料(修理)
保証期間 自然故障の場合:メーカー発売日から3年間
落下・水濡れ等の場合:当オプションを解約するまで
端末の発売日から3年後の年末まで
利用回数 年2回まで 年2回まで
補償範囲 故障、水濡れ、破損 故障、水濡れ、破損
保証上限額 50,000円 40,000円
貸出端末 あり(希望者のみ) 3,000円(希望者のみ)
交換端末 ・故障端末と同一OSの端末
・新品もしくはリフレッシュ端末
・LINEモバイルが保有する交換端末の中から送付
・交換端末が利用中の端末と同一の端末とは限らない
・端末の指定はできない
・mineoが指定する端末より選択
・新品もしくはリフレッシュ品

公式サイト:LINEモバイル

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