mineoクレジットカード 種類・なし・名義・家族・変更

mineo(マイネオ)で利用可能なクレジットカードの種類
VISA/MasterCard/JCB/アメックス/ダイナース

クレジットカードなしでmineoに申し込む方法
・デビットカードを利用する
・預金口座振替を利用する(eo光ネットユーザー限定)

登録可能なクレジットカードの名義
申込者の氏名と同一名義のクレジットカードのみ登録可能。家族名義でも不可

契約後にクレジットカードを変更する方法
マイページから変更可能

キャンペーン情報

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申し込み期限は10月31日まで

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mineoで利用できるクレジットカードの種類

mineoで利用可能なクレジットカードは以下になります。

VISA / Master / セディナ(OMC) / セディナ(CF) / イオンクレジットサービス / セゾンカード / NICOS / オリコ / MUFG(UFJ)カード / ユーシーカード / ジャックス / ライフカード / TS CUBIC CARD(TS3) / 楽天カード・KCカード / ケイハンカード / アプラス / JCB / ダイナースクラブカード / アメリカン・エキスプレス

国際ブランド(アクワイアラー)と発行会社(イシェア)の違い

国際ブランドは、世界中でクレジットカードが利用できるように決済システムを提供している会社で、「アクワイアラー」と呼ばれています。だいたい、クレジットカードの右下に国際ブランドのロゴマークがあります。

国際ブランドには以下の6つがあります。
・VISA(ビザ)
・MasterCard(マスターカード)
・JCB(ジェーシービー)
・AMERICAN EXPRESS(アメリカンエキスプレス)
・Diners Club(ダイナースクラブ)
・中国銀聯(ちゅうごくぎんれん)

中国銀聯以外の5つは、5大国際ブランドと呼ばれています。
mineoでも、中国銀聯を除いた5大国際ブランドが利用できます。

発行会社は、実際にクレジットカードを発行し、サポートデスクの運営や、特典の提供、請求書を送るなどのサービス業務を行なう会社で、「イシェア」と呼ばれています。だいたい、クレジットカードの裏面に発行会社情報が載っています。

mineoで利用可能なクレジットカードの中で、
セディナ(OMC)、セディナ(CF)、イオンクレジットサービスセゾンカード、NICOSなど…は全て発行会社になります。

また、一部の国際ブランドは自社でクレジットカードを発行していて、JCB、アメリカンエキスプレス、ダイナースクラブの3社は発行もしています。国際ブランドが発行するクレジットカードは「プロパーカード」と呼ばれています。国際ブランドの中でも加盟店舗数の多いVISAとMaster Cardはプロパーカードを発行していません。

クレジットカードなしでmineoを契約する方法

過去に支払遅延や滞納、多重債務、自己破産などをしたことがあってブラックリストに載っていてクレジットカードが作れない場合や、無職でクレジットカードが作れない場合、または、後払いのクレジットカードに抵抗があって作りたくない場合など、クレジットカードを持っていないユーザーがmineoに申し込む方法には以下の2つがあります。

・デビットカードを利用する方法
・預金口座振替を利用する方法

デビットカードを利用する方法
デビットカードは審査が無いので、ブラックリストに載っていても無職でも作成が可能です。また、利用時は預金残高から即時決済なので、後払いに抵抗がある人も大丈夫です。
ただし、mineoの支払いに利用できないデビットカードもあるのですが、楽天銀行やジャパンネット銀行のデビットカードであれば利用できます。詳しくは以下をご確認ください。
mineoデビットカード支払い 楽天・ジャパンネット・UFJ・スルガ・りそな

預金口座振替を利用する方法
自宅のインターネット回線のプロバイダに「eo光ネット」を利用しているユーザーは、eo光ネットの支払い方法に預金口座振替を選択していれば、mineoの支払いも預金口座振替の利用が可能です。

登録するクレジットカードは必ず申込者の氏名と同一の名義のものでなければならず別名義は不可

mineoの新規契約時に登録できるクレジットカードは、「ご契約者様情報」に入力した氏名と同じ名義のカードに限られています。別名義のカードは登録できません。

契約後、クレジットカードの変更は可能ですが、変更の場合も同一名義のクレジットカードしか登録できません。

クレジットカードの名義とmineo利用者の名義を別々にしたい場合には、家族でmineoを利用していて支払いを1つにまとめたい場合や、クレジットカードを持てない未成年者がmineoを利用する場合などが考えられます。それぞれについて見ていきましょう。

家族のmineo支払いを1枚のクレジットカードにまとめたい

例えば、夫婦でmineoのSIMカードを利用する時に、支払いは奥さんのクレジットカードにまとめたい場合は、奥さんのeoIDでSIMカードを追加申し込みして、旦那さんの利用者登録をする方法で、支払いを奥さんのクレジットカードにまとめることができます。

ここでeoIDは、mineoを運営する株式会社ケイ・オプティコムが発行する、mineoを利用するためには絶対に必要なIDになります。詳しくは以下をご確認ください。
mineo eoIDの取得・変更・複数・家族・ファミリー会員

ただし、mineoでは旦那さんと奥さんは、それぞれ別名義で契約をした方がたくさんのメリットを受けることができます。詳しくは以下をご確認ください。
mineoに家族契約・家族申し込みする場合の注意事項

未成年者のmineo契約とクレジットカードについて

mineoでは、18歳と19歳の未成年者は親権者の同意があれば本人名義での契約ができますが、18歳未満の未成年者は本人名義での契約ができません。

18歳と19歳の未成年者が契約する場合は、成人が契約する場合同様、本人名義のクレジットカードが必要になります。クレジットカードは18歳以上から作成できます。

18歳未満の未成年者は、親権者が申し込みをしたeoIDに利用者登録をしてmineoを利用します。したがって、親権者名義のクレジットカードが必要になります。

未成年者のmineo契約について詳しくは以下をご確認ください。
未成年や18歳未満の子供はmineoを契約できますか?

mineoの支払いに登録しているクレジットカードを変更する方法

mineo申し込み後に、毎月の支払いに利用しているクレジットカードを変更する場合は、以下の手順で変更します。

  1. マイページにログインし、下にスクロールします。
  2. 「登録情報の変更/サポート」の「お支払い方法変更」を選択します。
  3. 「クレジット払い」にチェックを入れ、クレジットカードの会社、番号、名義人、有効期限を入力して「次へ」を選択します。
  4. 再度、確認画面の確認をして変更完了です。

公式サイト:mineo

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